車でなんとかタブレットをつけてみたいと検討してみた話
今現在、車にはDVDが見れるナビと後部座席にはモニターがついてます
これまでそれで不便はなかったんですが、娘がインターネッツの味を覚え、youtubeという親友を得てからというもの、備え付けのDVDでは満足できない体となってしまいました
別に遠出しなければいいじゃない…となりますが、そんな訳にもいかず、さらに車に乗っている10分、20分の時間ですらも、親友(youtube)なしでは我慢が難しくなっています
別に自宅でyoutubeばかりというわけじゃあないんですが、やっぱり車内ですと、その他に出来ることもなかなかなく、私は運転、妻は何か、という状況なので、じゃあ…ということが多いんですよね
CarPlayとかそういうのが使えるといいんですが、残念ながら私のナビは古く、そんな便利機能は一切ついてません
となりますと、もうタブレット置いたほうが早いんじゃないということになるのも自然な流れでした
タブレットを置いてもインターネット環境の準備が必要になりますが、そこは妻も私もスマホのパケット通信は無制限になってますので、テザリングで対応
ソフトバンクなのでテザリングは一ヶ月50GBまでの制限がありますが、youtubeの標準的な動画品質でも、50時間から80時間は視聴できるので、全く問題はありません(さすがに、50時間も一ヶ月で運転することはないので)
その他、テザリングは出張などでも使うことがありますが、だいたいは社用のポケットWi-Fiを持って歩いているので問題無し
まだ実際には取り付けていませんが、色々検討した過程を書いていこうかなと思います(実際つけたら記事更新します)
1、前提として取り付ける車はプラド150系

我が家のファミリーカー(とあるキャンプ場での写真)
ファミリーカーとしては不適格な車ですが…
もともと日産のセレナに乗っていたんですが、やっぱり居住性は圧倒的にワンボックスのほうがいいですね
運転が楽なのは断然プラドです
話が逸れてしまいましたが、この車にタブレットを取り付けることを考えています

プラド150の運転席はこんな感じです(自分の車だと、中汚いのでネットで探して拝借いたしました
後部座席はヘッドレストのところにつけられるようにしていますので、もうOK
ということで、前の座席につけることも考えたいと思います
自分で考えた候補は赤丸のところですが、基本的に運転するときに邪魔にならない場所で考えました
2、ダッシュボードはどうか
ダッシュボードのところは助手席側ですが、合皮とシボ加工みたくなっているので、吸盤タイプのホルダーは厳しそうであります
今まで、スマホのやつとかもつけようと何回か試みましたが、漏れなく、一週間程度で外れてしまいます
運転中にタブレットを見ることはありませんが、運転席から遠い、後部に座っているときには見えないということもありそうなので、設置候補としては落第そう
3、運転席側のアシストグリップ
取り付けも簡単そうなので良さそうなんですが、プラドって乗り込むときにアシストグリップ掴むんですよね
それに頭の近くに10インチとかのタブレットがあると、さすがに視認性が悪そうです
安全上も候補としては落第そう
4、シフトレバー前のドリンクホルダー

シフトレバーの前にあるドリンクホルダーです
ドリンクホルダーに刺して使うタブレットのホルダーもあるんですが、画像のようなドリンクホルダーみたく、動くギミックみたいの(真ん中の羽みたいのが置くドリンクの形状にあわせて動きます)があると付かないみたいで、なかなか難しそうです
ドリンクホルダーだと結構楽でいいかなと思ったんですが残念
5、センターコンソール下のボックス?

TZグレードですとしっかりと制御機構のスイッチ類が並んでいる場所ですが、それ以外のグレードですと、ちょっとした小物入れになっているボックスです
ここ結構便利なんじゃないと思っているところです
取り回しによってはスイッチ類とも干渉させないで、ホルダー置くことができそうな予感がしています
ボックス内の素材もつるつるしたプラスチックなので、シボ加工とかがない分、しっかりと吸盤タイプのホルダーでもくっついてくれそう
こういうところにホルダーをつけるなら、タブレットを持ち上げるようなタイプのホルダーが必要かと思うので、探してみたのはこのタイプ
こういうのなら、アーム部分がフレキシブルなので自由に取り回しができそうです
6、まとめ
いろいろ検討した結果、プラド150の後期でいくなら、コンソールのところにある小さなボックスがよさそうという結論に至りました
実際取り付けをしてみたいと思いますが、こういうのはトライアンドエラーなので、落ち着くまでどれぐらいお金がかかるかな…
買ってよかったものシリーズ 4Kモニター

まじで毎回写真へたくそ
本当に買ってよかったものシリーズです
立て続けに投稿
普段使っていて、本当に恩恵を受けているのが4kモニターです。
写真のモニターは実際に使っているやつですが、古い機種で「BenQ EW3270U」というモデルになります
やばいですね
円安の影響なのか、とんでもないぐらい値上がりしている模様
中古の値段だと40000円前後みたいので、そちらのほうが昔でいくと適正価格なのかな…?
モニターのスペックは公式サイトでも見てもらえればと思うので、ここでは私が普段使っていていいなと思った点をお伝えしたいと思います。
1、画素数が多いのでくっきりしていて目に優しい
フルHD画質から4Kにモニターが切り替わると、はっきりと見た目の綺麗さがかわります
普段ファイナルファンタジー14をやっているんですが、ステージとかマップ切り替えのときに出てくるタイトルロゴみたいなやつの輪郭も、明らかに滑らかになります
ネットサーフィンしているときも目は疲れないですし、これだけでも本当に買って良かったと思うぐらいです
2、単純にキレイ
フルHDと比較すると単純に見た目がキレイです。
昔、フルHDの30インチぐらいのモニターをメインに使っていたんですが、使っていた当時は気にしてなかったものの、切り替えてからはフルHDに戻ることが出来ません
フルHDが悪いというわけではなく、フルHD画質のモニターサイズの限界が24インチぐらいなんだと思います
それ以上モニターが大きくなると、どうしても粗が目立って、文字の輪郭もぼやけるので目も疲れます
逆に、10インチとかのタブレットサイズでいくとフルHD以上の画質なんて全くいらないんじゃないかと個人的には思うわけです
3、表示範囲が広くなる
フルHDと4Kの最たる違いは、当然ながら画素数なんですが、画素数が多くなると一つの画面に表示できる情報が多くなるので、例えばゲームなんかでいくと、キレイな画質のまま、表示範囲をぐーっと広くできます
表示範囲が広くなると、画面の外からいきなり敵から攻撃を受けた!なんてことが減りますし、まわりがよく見えるようになるので、かなり便利です
仕事でよくEXCELなんていうソフトを使ったりするんですが、それも明らかに見やすくなりますし、会社で仕事するよりもテレワークのほうが捗ります
(家にいると電話が鳴らないので集中できるってだけかもしれませんが…)
4、動画を見るのが楽しくなる
私が使っているモニターは4Kではありますが、応答速度(動いているものをどれだけ滑らかに表示できるか)が極々一般的な60HZというやつなので、速い動きが要求されるようなFPSゲームなどには向いていません
(そもそも私は4K画質で応答速度が高い処理をできるPCを持ってません…)
ただ、そこまでの速さを要求されないようなゲームであったり、動画を見る、映画を見るなんていうのには十分なので、普段使いでは全く問題がありません
4Kでかつ応答速度も求めることになるとどんどん値段が上がっていってしまうので、その当たりは妥協なんでしょうかね
5、次はウルトラワイドモニターがほしいなとか考えている
今はメインの4Kモニターともう一枚別のモニターを使っていますが、タブレットもデスク上に置いてあるので、デュアルモニターの出番が減ってきています
こう考えると、デュアルモニターではなくて、34インチぐらいのウルトラワイドモニターのほうがいいじゃないだろうかという気がしています
4Kモニターを手放すのは勿体ないなーと思っているので悩みどころではありますが…。
さすがに31.5インチと34インチを置けるスペースはないので…。
ウルトラワイドモニターといえば、シャオミのモニターがとんでもなく安いし評判がいいです
買ってよかったものシリーズ タイガー真空断熱ボトル MMZ-K
会社においてあるんで写真がなくてすいません
使っている水筒(ボトル)で一番気に入っているやつです
タイガーの真空断熱ボトル MMZーKというやつです
よくあるスクリューキャップなんですが、スクリュー部分が内側になっていて、飲み口がガタガタじゃないんです

これが個人的に本当にいいです
ワンタッチでぱちんと開けるやつも飲みやすいんですが、熱いコーヒーとか入れてると飲むときに死にそうになるんですよね
熱すぎて
持っているのはブラックなんですが、すごいシンプルでタイガーのロゴぐらいしかなく、普通にシックでおしゃれ
会社に置いてても違和感なし
買ったのは地元にあるドンキなんですが、安売りしていたわけじゃなくて、ほぼ一目惚れで購入してます
会社ではだいたいドリップコーヒーを入れているんですが、飲み口にそのまま取り付けてお湯を注いでダイレクトに作ってます
最初のときは入れすぎて溢れるなんてことがありましたが、そのうち、重さでだいたいわかるようになったので、今ではちょうどのレベルで入れ終わります!
これ、本当におすすめです
コストパフォーマンスに優れたオーディオテクニカのATH-S300BT レビュー
今日、地元にあるケーズデンキに行きましたら、まさかの安売りをしてまして3年保証付きで「11,000円」でした…ので、思わず買ってしまいました。
今まではゼンハイザーの有線を使ってましたが、パソコン周りのレイアウトを変えたのもあって、もうちょっとスッキリさせたいなと。
(ゼンハイザーのヘッドホンに不満があったわけじゃあありません)
1、オーディオテクニカのATH-S300BT 外観


色は黒と白がありまして、私は無難な黒にしています。
パソコンもモニターもだいたいが黒ですし、デスク周りも黒系が多いのもあって統一しました。
金属を使用している箇所は外観上ほとんどありませんが、プラスチッキーというか、安っぽさはあまりありません。
高級なヘッドホンという感じではありませんが、かなりシンプルな見た目をしているので、外に持ち出しても、変に目立たずつけやすいかなと思います。
2、スペック
- ドライバーは40mmでオーバーイヤータイプのヘッドホンでは標準的
- Bluetoothの規格は5.1。だいたいのワイヤレスヘッドホンは5.0が多いが、5.1との違いはほとんどなし。(ヘッドホンに限っていえば、別に強化されたわけではない)
- 対応コーデックはAACとSBC。SBCは標準的なものなので、AACに対応していればひとまずOKと言える。youtube musicなどのストリーミングサービスをメインに音楽を聞いている方であれば必要十分。(私です)
- 外の音を聞きながら、「ながら聞き」が出来るヒアスルー機能搭載
- ノイズキャンセリング機能搭載
- 連続再生時間はノイズキャンセルONで60時間、OFFで90時間
- 有線接続も可能。
- マルチペアリング対応
- ゲームなどのプレイに有利な低遅延モード搭載
と、かなり盛りだくさんです。
個人的にいいなーと思ったポイントはちょっと強調してます。
最近、流行っている?のはノイズキャンセルだと思いますが、私は別に音楽を聞いているときに外の音が多少入っても気にしないタイプなので、あまり重要視してません。
3、音質(個人的な感想)
安価なほうのヘッドホンではありますが、さすがはオーディオテクニカだと思っています。(といっても、ヘッドホンはオーディオテクニカ、ゼンハイザーとAnkerしか持ってません…)
別にこれといって大きな不満はありませんが、Bluetooth?ワイヤレスだからなのか、音楽を鳴らすまえにホワイトノイズちょっとあるかなと思うぐらいです。
ヒアスルーとノイズキャンセルはAnkerのヘッドホンでも体験していますが、ヒアスルーは圧倒的に、ATH-S300BTのほうがいいです。
変なノイズというか、無理やりを外の音を聞かせている感覚がないので、自然に耳に入ります。
ノイズキャンセルとノーマルですが、全く違いがわかりませんでした…。
元々の遮音性の問題なのか、それともキャンセルすべき音としない音をきっちりと選別できているのかはわかりませんが、私の自宅にある環境では、ノーマルとさほど違いが感じられません。
もともと、ノイズキャンセルを重要視はしていないので私は気になりませんが、そこを重要視している方にとっては、このヘッドホンあまり選択肢には入らないかなと思います。
4、最後に
まだ購入して1時間ほどの視聴と装着ですが、耳周りが痛くなることも、頭が痛くなることもありませんでした。
ここは個人差があるのでなんとも言えませんが、私にとっては締め付けがきつすぎるなんてこともなく、快適に使えています。
最近発売されているワイヤレスのヘッドホンなのでアプリとかあるかなと思っていたんですが、今のところイコライザなどをいじれるアプリは無い模様。
そこはちょっとがっかりです。
順次追加されるのかなと思いますが、続報を待ちたいと思います。
定価ですと税込みで16,500円のワイヤレスヘッドホンですが、老舗であるということと、どなたが使っても一定の満足は得られるということで、万人とは言わずとも多くの方におすすめできるヘッドホンだと思います。
安売りしてて1万円ちょっとなら、ぜひゲットすべきではないでしょうか。
(Pixel Buts Proなどのイヤホンももってますが、やはりヘッドホンのほうが音はいいですよね)
急に酒を飲むとお腹を壊すようになってしまった話
会社の付き合い、プライベートでなどよく酒を飲んでいた私。
別に酒豪というわけじゃあないですが、嗜む程度にはいただいてました。
ここ数年ぐらいから兆候はあったんですが、最初は酒を飲んだ翌日に腹痛。
次第に酒を飲んだ当日になり、つい最近ですと酒を飲んだ数時間後には腹痛になっていました。
健康診断では人間ドックも受けており、別のタイミングでは腫瘍マーカーやCTも撮ったりしてたんですが、その検査では異常なし。
酒は好きなんですが、そのあとに襲ってくる腹痛がおそろしいので、せめてということでプライベートで飲むことをほぼ止めました。(これを書いている時点では、すでに自宅で晩酌なんてことは一切しなくても問題なくなってます)
するとどうでしょう。
エビオスを飲んでいるっていうこともあるのかもしれませんが、酒以外でも頻繁にあった腹痛がほぼ無くなり、出張でもトイレの心配がほぼ無くなりました。
もとから快便だったのですが、それに輪をかけてお通じがよくなり、なんかよくわからないですが、体くるストレスみたいのもだいぶ無くなったような気がします。
酒を飲まなくなったので余計なカロリー接種もなくなり、ほぼ日常生活だけで体重が2キロも落ちています。
正直、今までどうして酒をしこたま飲んでいたのか、よくわからない気持ちすらあるぐらいです。
たばこは20代で卒業して、酒は42歳でほぼ卒業。
成人して不健康になる原因の2大要素をほぼ断った状態になりました。
これで娘が成人するまでは長生きできそうです。
ちなみに最近はエビオスの他に、よく緑茶を飲むようになりました。
緑茶には結構いい成分が沢山含まれており、毎日飲む人と飲まない人では死亡率が結構違うぐらい体にいい成分が沢山入っているようです。
ただ、カフェインも含まれているので、カフェインに反応しちゃう人はあまり沢山飲むのは控えたほうが良いかと思います。
【緑茶に含まれる良い成分】

- カテキン:お茶を飲んだときに渋みを感じる成分。ポリフェノールの一種でワイン飲むと体にいいよ、と呼ばれる理由とおんなじ分類の成分です。高血圧や動脈硬化などの生活習慣病に良いとされています。
- ビタミンC:健康な肌を維持する働きがある成分。抗酸化、抗ガン作用、免疫機能を改善して風にひきにくくなるなどがあります。
- フッ素:歯を強くして虫歯になりにくくなります。
- タンニン:殺菌作用があり、これも虫歯になりにくくなります。
- 他にも食物繊維や葉酸など、体に嬉しい成分が多く入っています。
お茶を飲みすぎるとなんか悪いものがあるのか、というのも調べられているようですが、主にあるのはカフェインぐらいで、飲み過ぎに気をつければ問題がない飲み物です。
さすがに自然由来で昔から親しまれる緑茶は体に悪いイメージなんて無いですもんね。
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Googleウォレットで三井住友カードがVISAタッチ決済登録出来なかった件(解決)
今私がメインで使っているスマホはGoogleの「Pixel8a」です。
本当はただの8が欲しかったんですが、機種変更当時に人気がありすぎて在庫がなく、唯一在庫のあった8aの白に変えました。(8aも在庫2でぎりぎり)
今でこそ余っているような機種だとは思いますが。
元々iPhoneを使っているときもウォレットは多様していたので、Googleでも便利に使おうと登録をしようかなと。
持っているクレジットカードはソフトバンクユーザーなのでPayPayカードと評判から三井住友のナンバーレスカード、同じく三井住友ではありますがAmazonマスターカードの3つになります。
先日、三井住友からゴールドカードのお誘いがあったので、そっちに切り替えました。(年会費が無料になる年間100万円利用はどうしようかなとも思いますが、無理せずいけるような目指そうかなと思います)
早速ではありますが、3枚のクレジットカードをGoogleウォレット(GooglePay)に登録を試みた記録を残しておきたいと思います。
どなたかの役にたてば幸いです。
1、PayPayカードは登録できなかった
一番最初に試みたのはPayPayカード。
PayPayカードは、PayPayのクレジットカードとして登録すると事前のチャージなく使えるので非常に便利だということで持ってます。
それ以外には使ってませんでした。
(後、Yahooショッピングなどでポイントが良くつくようですが、普段Amazonと楽天しか使ってません)
稀にPayPayが使えないときでも、VISAとかIDは使えるって場合があるので、ウォレットに登録しておこうと思いましたが、なんと、GoogleウォレットにJCBブランドのPayPayカードは対応していないようで登録できませんでした。
無念。
JCBブランド以外に切り替えられないかなと思いましたが、カード番号が変わってしまうそうなので、面倒になり断念しています。
2、Amazonマスターカードは難なくOK
Amazonマスターカード(私はPrime会員だったので、正確にはAmazonPrimeマスターカードでした)はウォレットで登録すると自動的に「ID」のタッチ決済で登録されました。(Amazonの公式でもIDタッチ決済対応と書いてありました)
話変わりますが、Amazonでよく買い物する人ならAmazonカードは持ってて損がないカードだと思います。(年会費も無料なので維持費もかかりません)
3、三井住友ゴールドカードNLは少しだけ苦労した
三井住友ゴールドカードNLですが、Googleウォレットにすんなり登録できたものの、何回登録してもIDタッチ決済でしか登録されませんでした。
VISAタッチ標準でついているのになぜ・・・と思い、よくよく調べてみると、VPassアプリからGooglePay登録したほうが楽にできるらしい。
VPassアプリからログインして、登録したいカードを選択した後、初期画面にある「GooglePayをはじめる」選びます。
次に「VISAを設定する」を選んだ後、あとは画面の案内に従って登録を進めれば、スマホのGoogleウォレットにしっかりとVISAタッチで登録されていました。
VISAのタッチ決済が導入出来た後ですが、よくよく見てみると、三井住友ゴールドカードNLでID決済も登録されていました。
(同じカードでID決済とVISAタッチが登録出来ている状態)
最初にID決済で登録されていたAmazonマスターカードはウォレットに表示されているもののID決済は選択が解除されている状態になっています。
よくよく調べてみると、タッチ決済の登録は種類毎に1登録までのようで、三井住友のIDが登録されたと同時にAmazonカードの登録が解除されたようです。
支払いは一つのカードにまとめたほうが管理が楽ですし、ポイントもつきやすいので、AmazonのID決済はそのまま解除の状態にしています。
たいした内容ではないですが、役立てばいいな。
会社用のiPadに自費でケースとペンを購入した話
なんか別のところで会社から在宅と緊急時用にということで、iPadが支給された…?というような話をした気がしますが、何も書いてなかったらすいません。
たまにメールの返信とWEB会議とかで使ってるんですが、もっぱらプライベート利用のほうが多いです(笑)
一応会社のセキュリティははいっているので、いくらでも自由にというのではないんですが、完全にセキュリティを適用をすると、自由度がまったく無くなってしまうので折衷案で今のスタイルになっています。
BYOD(個人の端末を会社利用する)なんていうのも広まってはいますが、やっぱり個人の持ち物を会社のために使ってもらうっていうのは、どうかな、と個人的には思うので、仕事で使うものは会社で支給すべきっていうのは、当たり前のような気がしています。
話がそれましたが、会社から支給されたiPadは完全に丸裸の状態で、ほれっと渡されました。
最初に2日ぐらいは会社のだから…と裸でちょっと使ってましたが、さすがになーということでカバーと保護フィルム、そしてなんかメモでも使えそうとペンも買うことに。
カバーと保護フィルムも会社経費で…と思いましたが、すでに上司が自腹で買ってしまっていたので…。
ケースとペンは楽天で買いました。(フィルムはAmazonでしたが、買って後悔したので紹介はなし)
【保護ケース】
ペンも収納できるタイプだったので、これを選びました。
評価も比較的良くて…。
レビューを書くとペンをもらえるようだったので、あとでレビュー書いておきたいと思いますw
【ペン】
普通に何も考えず、楽天1位というお触れに乗っかり購入。
普通に書きやすいペンが届きました。
ちょっと、難点だったのが、ケースの想定よりもペンの大きさが大きいのか、ケースに入れることは出来るものの、みっちみちになってます。
一応、入りはするのでしばらく使う予定です。
ケースとペンを自費で購入しましたが、総じて今のところは満足しています。
私の使い方だとiPadは持て余しそうなんですが、ペンも買ったのでメモ書き用としてもどんどん活用しようと思います。




